但馬・豊岡のスーパーマーケット
今日も但東町行きでした。
実家の父を診療所に連れて行ってきました。
今日はお花が気になり写してきました。
でもなかなか仕事先でブログ書きづらい今日この頃・・・。
野勢店長・・どうか一刻も早く、携帯から書き込めるようにして頂きたいです!!(笑)
昨日は久々の休日!!
お出掛けしてきました!!
和田山にある、雑貨屋さん。
福知山にある西山ストアー。
福知山にあるプランタ。
最後は、養父の花火大会・・・・。
いろいろあって書きたいけど、、周りの喧騒が気になり集中出来ません(笑)
お店では、お菓子と玉子・和日配をざっくり見てきました。
と言いますのも、お菓子の商品が分からないから。。。
商品もそうだし、何より、顔と形状が分からないと、発注する時ちんぷんかんぷん。
でもお店をいろいろ見たお陰か、商品名と商品の顔がだいたい分かってきましたし、この商品をお盆の時期に入れたら売れるかも・・・などなど反省・改善点も見え、それだけでも大きな収穫でありました。
しかし、初めて行くお店は、どこに何があるか勝手分からず、疲れました。。
今日も、たくさんの子供達に囲まれた休日でした!
せっかくなので、大勢で楽しいものをと思い、お昼は「流しそうめん?」でした
お盆も終わったと言うのに
今日、ようやっと実家の墓参りに行ってきました。
1年ぶりの墓参りで、お父さん寂しかったんじゃ
ないのかなぁ?
先日、大阪に住んでいる友達が帰省していたので
友人達6人で餃子パーティーをしました。
普通の餃子だけだと面白くないので
海老餃子、梅シソ餃子、チーズ餃子を作成(・ω・)
餃子の皮の包み方で各々の性格が出てて面白い出来具合w
いろんな形のいろんな味の餃子美味しかったです(゚ω゚)
餃子だけだと甘党の子達が満足しないので
サン・セバスチャンというケーキに挑戦してみました
このケーキの特徴は
切り口が市松模様になるところです。
見た目はそこそこキレイにできたけど
味はちょっと甘過ぎた気がしますw
でも甘党の友人たちは喜んでくれたので良しということに・・・(・ω・)
本日、家業が一段落(ー。ー)フゥ
夕方より、主人の義妹達とその子供達、
合計14人で庭でバーベキューをしました
お盆とお正月は
心をリセット
私の行きたいブルーオーシャンの世界
「腐る野菜」と「枯れる野菜」
本来 山林で植物は有機的であれば「枯れる」「発酵する」「水になる」
なんで近頃 「腐る野菜」が多いのか
肥料に
多かれ少なかれ化学合成物が含まれている
農家は騙されている
「有機肥料しか使っていない」と農家は言う
「有機肥料」の「有機」は言葉だけなんですよ・・・・
素人農家さん
本物の「有機的な栽培」の勉強をしましょうよ
「枯れる野菜は味がいい」し「本物の美味しさ」です
植物性有機物だけで「土」をつくる
タイムリーな「品種」を選定する
「美味しい野菜」は元来「安全なんですよ」
栽培工程さえ間違えなければ・・・・
青果プランナー 稲垣
今 もっとも「枯れる野菜」に限りなく近づいている農家さんは
この人
青木伸一さんです
今日は幸せのおすそわけを頂きました。
毎朝来られるお客様で、
いつも、必ずお声を掛けてくださいます。
お見えになられないと
『今日はどうしたんだろう?』
と心配でならないほどのご高齢なのですが、
とってもとってもお元気です。
いつもポケットにお菓子を忍ばせていて
2個ずつみんなに配ってます。
(ガンピーのみなさんはもうお分かりですよね?)
みんなに配るためにいつもうちの店でお菓子を買っていて
「もういいよいっつももらってるから」
って言っても
『いいや、これが楽しみなんだ!!』
って返されます・・・。
私が1度話したことをよ~く覚えておられ
「今週日曜日実家に帰るんだ」
って話したら、話したことを私自身が忘れてるのに
『明日、お墓参りに帰るんだな~。気をつけてかえれよ、
お母さんに持って帰ってやれ』と千葉に住む娘さんが
送ってくれたと鎌ヶ谷の梨を5つもくれました。
『あんたは1個だけやで!!』
といつもの憎まれ口をたたきながら
最後に
『おいし~んやで~毎年娘が送ってくれるんだ~』
と幸せそうな顔をしながら帰っていきました。
この間は=ぐみ=を
去年の秋には=ゆず=を・・・といつも旬の果物を
おすそわけしてくださいます。
いつまでも元気で長生きして、毎朝顔を見せてくださいね。
なんと今回は手紙つきです。うれしぃ~!!
もう毎日の様にお客様が気にされているガンピーの巨峰・・・
私も気になりながら少しづつお味見・・・
お盆はいつものお客様
プラス
ご家族お孫さんの団体さん
だから私はいつも以上の接客に心がける
お客様に お名前で御挨拶
「〇〇さん、こんにちわ今日はお孫さんと いいですね」
お客様を お名前で呼ぶことで
「私は特別なお客様」と 優越感を感じて頂ける
そのお返しとして
お客様は必ず いつも以上の「笑顔」で答えて頂ける
こんなに いい商売はないのではないか
お客様に笑顔をいただき 私の心も晴れる
それにお客様のお名前と顔を覚えられる
絶好のチャンス
お供え お中元の熨斗
商品をサービスカウンターで受け渡すときに
クロネコで贈るときの送り状等等・・・・
これ以上のチャンスはない
顔と名前 趣味趣向 家族構成など
一度に記憶に残せるのは
「人間」だけ
コンピューターやロボットではなかなか
こうはいかない
ガンピーは「人」が働いている
人と人がふれあう事の出来る
スーパーマーケットでありたいと思う
「大切なモノ」「大切なコト」を忘れずに
そうそう
このお盆ほど・・・もう・・・「コトPOP」だけでは
「伝えたいコト」を伝え切れないなって
感じた日はなかった
「コトPOP」は当たり前
人のあたたかい言葉があってこそ
お客様に信じて頂けるコトを 感じた
追加
昨日社長が黙々と
夜 店の陳列の手直しを・・・・
お客様を迎える最低限の 「礼儀」
改めて 感動を与えることのできる
売場づくり クオリティーのある商品揃えをしなくてはと
感じました
今日は昨日紹介したあの噂の『鮎のささやき』
の画像をお届けできます!!
お待たせしました。(誰も待ってない?)
ここ地元の日高町で美味しいものはいろいろありますが、
今日は私のお気に入りのひとつ
神鍋高原の「山椒みそ」のご紹介です。